

2026年 4月26日(Sun)
開演時間未定
お茶の水女子大学 徽音堂
自由席・無料
事前予約制
Musical Company MMG 2026年新入生歓迎公演
Golden Dead
chiele
ゴールデン・デッド・シーレ
S
ミュージカル
GREETING
演出挨拶
ミュージカルカンパニーMMG 2026年新入生歓迎公演『Golden Dead Schiele』の特設サイトをご覧くださり、誠にありがとうございます。
本公演の演出を務めさせていただきました、33期のこうです。
この度上演いたします『Golden Dead Schiele』(ゴールデン・デッド・シーレ)は2024年に宝塚歌劇団月組にて上演されました。
本作品は20世紀初頭のオーストリアを舞台に、たった28年という短い生涯を駆け抜けた天才画家“エゴン・シーレ”が、彼の代表作『死と乙女』を描きあげるまでを描いた、史実に基づくミュージカル作品です。
『Golden Dead Schiele』の世界を皆様にお伝え出来ますよう、本番までキャスト一人ひとりが自分の役の人生を背負い、作品に精一杯向き合ってまいりました。また、時代や役の特徴に合った衣装や、絵画などの舞台美術にもこだわりを詰め込みました。ぜひ最後の一秒までお楽しみいただけますと幸いです。
最後にはなりますが、本公演にお力添えいただきましたすべての皆様にこの場をお借りし、厚く御礼申し上げます。
皆様のご来場を、部員一同心よりお待ちしております。
ミュージカルカンパニーMMG 2026年新入生歓迎公演『Golden Dead Schiele』
演出 33期こう
本公演は宝塚歌劇団2024年月組公演『Golden Dead Schiele』を元に企画構成されました。
STORY
あらすじ
舞台は20世紀初頭、芸術の都ウィーン。瞬く間にウィーン画壇に現れた天才画家エゴン・シーレは、28歳の若さでその生涯に幕を閉じた。
類稀なる才能を持った彼は、当時のウィーン画壇の頂点であったグスタフ・クリムトになぞらえて「銀のクリムト」と称され、クリムト自身にも認められた。クリムトによって紹介されたモデル、ヴァリ・ノイツェルとの出逢いが彼の運命を大きく変えていく。激動の人生の中で自分とは何者であるかを追い求め作品を描き続けていくうちに、彼は自らの中に死の影を強く感じるようになっていった。
短い生涯の中で数多くの作品を残し、強烈な個性を孕んだ独自の画風で現代にも名を馳せるエゴン・シーレ。彼が本当に描きたかったものとは一体何だったのか……。全てを芸術に捧げた一人の画家の物語。
CAST
キャスト
CHART
人物相関図
ACCESS
アクセス
お茶の水女子大学 徽音堂
〒112-0012 東京都文京区大塚2丁目1-1
東京メトロ
丸の内線「茗荷谷」駅より 徒歩7分
有楽町線「護国寺」駅より 徒歩8分
都営バス
「大塚2丁目」停留所より 徒歩1分
当日、正門以外からはご入場いただくことができません。
護国寺からお越しの方も、お手数ですが正門までお回りください。
PRE-BOOKING
事前予約
本公演は事前予約制となっています。
お手数ですが、事前にご予約をお願いいたします。
CROWDFUNDING
クラウドファンディング
今公演の成功のため、クラウドファンディングを実施する運びとなりました。
是非お気持ちを寄せてくださると幸いです。

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